相談支援事業所・地域活動支援センターⅠ型・生活サポート事業・共同生活援助・地域生活安定化支援事業・就労継続支援B型事業所

介護サービス包括型

「ホームプシケ」は、自立した生活を送る練習をするために仲間と共同生活をする場所です。担当の職員が居住される方の相談や生活支援を行っています。夜間は宿直者が勤務していますので、緊急事態に対応でき、いつでも安心して過ごしていただくことができます。「ホームプシケ」は、ホーム蒲田MとF、メゾンしろ、メゾンまち、さくら草、ホームそら、ホームめいの7つのユニットに分かれています。
居室は全てエアコンつきの個室で、各ユニットごとに入居者が自由に使える交流室があります。また、浴室・トイレ・洗濯機は共同使用となっています(さくら草は各居室にトイレあり)。
なお、「ホームプシケ」は、障害者総合支援法に基づいて、サービスを提供していますので、入居に際しては、障害支援区分の認定を経て受給者証の交付を受ける必要があります。
総定員数は40名となりました。改めて事業所のユニットを簡単にご紹介いたします。
(※ホームプシケは2018年度に福祉サービス第三者評価受審済みです。評価結果報告書は福ナビwww.fukunavi.or.jpで確認できます。)

(tel)03-5700-6352

(fax)03-5700-6753


(交流室画像)

(居室画像)

通過型

男性7名・女性4名
4Fが女性フロア。5Fが男性フロア、3Fに生活支援センターがあります。ワンルームタイプのお部屋で夜間宿直者が常駐しています。ミニキッチンつき個室が特徴で、静かに暮らすことが出来ます。鉄筋5階建建物の4・5階部分がホームになっています。所在地は西蒲田で、蒲田駅に近く便利なところにあります。


(交流室画像)

(玄関入口画像)

通過型

女性7名
水・金曜日、夕食サービス
木造2階建てのちょっと大きな建物で、洋室が5室、和室が2室あります。所在地は池上です。本門寺の近くで緑も多く、静かな地域です。週2回、夕食会を行い、世話人が食事提供していますが、入居者の方もそれぞれ出来ることを手伝って、調理や配膳の練習をしています。


(交流室画像)

(庭画像)

滞在型

女性5名
火曜日、夕食サービス
入居期限の緩やかな滞在型のグループホームです。木造で温かみのある建物になっています。
所在地は西蒲田でコンビニやスーパーも近くにあります。


(交流室画像)

通過型

男女7名
アパート形式。
居室は約6畳の和室又は洋室となっています。所在地は池上で、閑静な住宅街にあります。


(夕食会画像)

(夕食会画像)

滞在型

男性4名
火・木夕食サービス
入居期限の緩やかな滞在型のグループホームです。週2回夕食サービスの提供を行っています。


(夕食会画像画像)

(夕食会画像画像)

通過型

女性6名。
土曜日、夕食サービス。
鉄筋造りの3階建てで、すべての居室が洋室です。
所在地は南蒲田で京急蒲田が近く、コンビニやスーパーもあるので便利です。


はるまち

 2020年4月1日に開設しました。
 病院から退院、またはグループホームから退居して、地域で一人暮らしを始める方で不安を抱えている方を支援するサービスのひとつです。定期的に訪問し、必要な助言や関係機関などとの連絡調整を行います。電話での対応や相談のうえ手続きなどの同行もできます。原則1年間のサービスになりますが、地域生活の手掛かりの第一歩として便利に利用していただければと思います。利用者の方と不安なことや心配なことを一緒に考えていきたいと思っています。

(tel)03-5700-6352

(fax)03-5700-6753


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